ARTIMJAZZ diary

フランク・ザッパの再発見、テクニックに隠された、ブラック・ジョーク・・・ 



先日、友人からフランク・ザッパのCD約30枚もらい、毎日こつこつと聞いています。
どれもが素晴らしく、人間崩壊してしまいそうな曲もあって大変です!?
1960年代から晩年のアルバム迄、音楽表現の可能性を教えてくれます。
有名ミュージシャンが多く参加していますが、まったく知られていないミュージシャンもいて驚きです。
テクニックをユーモラスに、ザッパ・サウンドはテクニック迄ブラックジョークにしてしまうのです。
また歌詞カードを見ながら聞くと更に面白いようです。
まだ詳しくないのですが、少しずつ研究をしてみようと思います。
先ずは聞く事からはじめて。

カーペンターズにフランク・ザッパ・・・
極端すぎて、身体によくなさそうな選択ですね(笑)
ある意味、ミクスチャーですが・・・

ところで、最近"モノ"の整理をコツコツとしています。
洋服、時計、CD、本・・・いろいろとあります。今日はCDを整理していました。
部屋が片付くと空気が美味しくなった気がします(笑)
新しい事をはじめるには必要なことかもしれませんね。
まだまだ進化の途中ですから!! 

Posted: 2008年04月08日 (火) at 13:14